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2級あるある病4 理論に拘る
症状:シュロスバーグの4Sとかいろいろな理論を当てはめて面談すべきという症状 さまざまな理論を当てはめながら面談しないといけないと思っているので、今の事例がどれにあたるのか考えるだけで大変なんです。 理論を勉強されているんですね。素晴らしい... -
2級あるある病3 テンプレート
症状:電車の時刻表のように進めないといけないと思い込んでいる症状 何かにこだわりながら面談しているんですか? 何分経ったらこれ何分経ったらあれってやることが決まっているじゃないですか。 目標設定とか方策のことですか。 そうです。時間がきたら... -
2級あるある病2 終盤に質問を続ける
症状:面談終盤になっても質問をし続ける症状 どうして面談終盤になっても質問をし続けるんですか? まだ聞きたいことがあるからです。 その聞きたいことって「誰」が聞きたいんですか? 「CC」の私です あ。。「CL」主導の面談になってない。 そうなんで... -
傾聴 対話 承認の大切さ
会話をするということは「話し手」と「聴き手」がいるわけですが 会話を良好にするかどうかは「聴き手」が決めて だということを理解する必要があります。 -
人と人の関係性を向上させよう
【人のパワーの源泉】 人が実力を思いっきり発揮できるにはどのような要素が必要か その OUTPUT は P:個人の持ち味 と E:環境との相性 のかけ算であると考えています。 【】 【何でも言えるチームにしたい】 毎日楽しい気持ちで仕事に取り組める状... -
傾聴 対話 承認の大切さ
会話をする際には「話し手」と「聴き手」がいるわけですが、会話を良好にするかどうかは「聴き手」が決めて だということを理解する必要があります。そして「傾聴」と「謙虚な問いかけ」がコミュニケーションの基本の「き」になります。 -
記事を監修しました
この度、 株式会社かける https://kakeru-jp.co.jp/#1 が運営する HRtable https://jinjijyuku.com/ の記事の監修を行ないました。 「20代に強い転職エージェントおすすめ24選|求人数・特徴を徹底比較」 https://jinjijyuku.com/tenshoku-agent-osusum... -
OJT研修 OJTを通じた組織活性化
職場のOJT活動を活性化することが、組織を活性化することにつながります。チーム員同士の対話を強化することで様々な課題を解消できます。組織風土を変え組織の人間関係構築力を強化し業績を向上すると共に離職率を低減することを目指します。 -
教育体系構築 ~組織を活性化する取り組み~
組織にとって人は宝物です。人を育成することで組織を活性化し、組織の価値を向上していく。効果的な教育体系を構築し関わる全ての人を笑顔にしたいと願っています。 -
2級キャリアコンサルティング技能士技能検定 対策講座
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