ホンネの懇談®を実施してみて
●うすうす感じてはいたけれども、そこまで思っていたのかという本音がわかるのがメリット。
●考えていることはわかっちゃいるけれども、そこまでとは思っていなかったものが突きつけられる感じ。
●左右に少し揺れているのを、本音を聞くことできちんと方向性を定めることが出来る感じ。
研修の進め方全般について
●テキストだけでなく、役割を分担して行ったワークショップでチームワークを学んだ。
●実例に落とし込まれた説明も多く高い理解度があった。
●グループワークが多く、「考えて、話し合って、身につける」が実践できた。
●グループワーク中心で多くの方の意見に気づかされることも多かった。
●理論の説明よりも実践的なワークを数多く体験することで、実際に取り入れてみたいと思った。
●学ぶことも多かったが、自分の中の知識や思っていることが引き出された感じがした。
●演習主体の研修でただ聞いているだけのものではなく、いろいろな意見を交え討議することで参加意識の高まりを感じた。
●実際に演習で体感しながらで理解度も深まりやすかった。楽しみながら取り組めたように思う。
新任課長研修で
●管理者として自分に必要なもの、足りないものを見つめ直すきっかけになった。
●管理職として実際には何をどうすればよいかきちんと理解できていなかったが、今回の内容で一つ一つ見直していきたいと思った。
●目標とは別に、あるべき姿や数値を議論する必要があると思った。
●自分に足りないもの、やるべきことに気づけた。
●自分が見直せた。
●“傾聴”することの効果が体感できたので実践したいと思った。
●仕事で実践できる内容で、いまの自分の業務に置き換えて考えることができてよかった。
●部下育成について不安があったが、講義を受け自分の部下への接し方について考え方が変わった。
●部下育成が気になっていたので、シンプルで役に立つ手法が分かりとてもよかった。
●部下との関係作りで部下を変えるというよりも変えるのはまず自分で、その接し方一つで部下も活きることが分かった。
●部下の意見を引き出す傾聴が必要だとよく分かった。
●主に教育担当の業務をしているが、新人の立場に立ちどのように接するとよいかがとても理解できた。
問題解決・ロジカルシンキング講座で
●自分たちの抱える課題については、色々な視点で見ていくことで思い込みを防ぐことができ課題の解決に役立てられることが分かった。
●課題の解決方法が理解できた。
●改めて学び直せた。
●課題の見える化ができるので、問題解決に向けて活動しやすいと思った。
製造業生産性向上支援コンサルティングで
●コンサルタントの方が課題を解決してくれるのかと思っていたが、変わらないといけないのは自分自身であることが分かった。課題解決はそのあと始めていくもの。